はるのひととき
七氏のつぶやき&忘備録です。
カテゴリー「つぶやき」の記事一覧
- 2025.09.19
カミナリ大好き
- 2025.01.07
七氏草
- 2025.01.01
A Happy New Something
- 2024.12.08
寅さん ハニワ
- 2024.12.01
散る前に
七氏草
- 2025/01/07 (Tue)
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根無し草と七草と私をMixしたようなフレーズですが(*´ω`*)♪
今日は七夕につぐ七の日七草です。
でも今、野菜が高くて美味しいフレッシュ野菜を食べられていないです。某国の某国への侵攻が始まってから肥料が変わったのか(?)、売っている野菜が硬くなった気がしています。七草粥に使うお米だって去年の秋から高騰したまま、全く値下がる気配なしで、知っている生産農家さんはほぼ普通の値段で卸しているのに、どこで高くなっちゃってるの??とモヤモヤしています。
新年の華やかさも去り、そんなモヤモヤの具象のように今日は一面霧です。朝からちっとも晴れません。
仕事場から見える景色がこんなです^^;
けれど、このお寺の中では今日は七草粥が振る舞われているのです。檀家さんや観光客のみんながハフハフしながらほっこりしてるのだろうなと想像して、見えない春を待つ心持ちです。
今日から再スタートだ!☆
今日は七夕につぐ七の日七草です。
でも今、野菜が高くて美味しいフレッシュ野菜を食べられていないです。某国の某国への侵攻が始まってから肥料が変わったのか(?)、売っている野菜が硬くなった気がしています。七草粥に使うお米だって去年の秋から高騰したまま、全く値下がる気配なしで、知っている生産農家さんはほぼ普通の値段で卸しているのに、どこで高くなっちゃってるの??とモヤモヤしています。
新年の華やかさも去り、そんなモヤモヤの具象のように今日は一面霧です。朝からちっとも晴れません。
仕事場から見える景色がこんなです^^;
けれど、このお寺の中では今日は七草粥が振る舞われているのです。檀家さんや観光客のみんながハフハフしながらほっこりしてるのだろうなと想像して、見えない春を待つ心持ちです。
今日から再スタートだ!☆
寅さん ハニワ
- 2024/12/08 (Sun)
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マジか・・・
こんな事ってあるだろうか!?
2001年に葛飾柴又の八幡神社の古墳でこんな埴輪が出土したなんて・・・

※葛飾区のページより引用
なんなん!!!
なんなんこの帽子はっ!?
こんなん確実に車寅次郎じゃん!!
Σ(@_@;)
絶対、時空が入れ替わったことがあったはず。
そうとしか思えないっ
思うに、映画『男はつらいよ』の柴又での撮影の時に、寅さんの扮装のままの渥美清氏がきっと古墳時代にタイムリープして何某かの時間を過ごしてきたに違いないっ、
そこに突然に現れて、車寅次郎のキャラのままシナリオのない壮大な物語を当時の人達と繰り広げて、そしてまた突然に現代の撮影現場に戻ってきたのだ。
突然来て突然消えてしまった不思議な人を偲んで、残された古墳時代の人たちが想い出として作ったんだきっと!!
「俺ぁずっとずっとあと、次の日のそのまた次の日お天道さまが何度も寝たり起きたりしたあとの世から、何の拍子かこんなところに飛ばされてきたってわけよ」
なんて言うセリフがあるに違いない(笑)。
きっと古墳時代でも人気者で、「アニキィ〜」って慕われて、よそのムラとの諍いを治めちゃったりして、大王になりそうになった時に現代に戻っちゃうんだな(笑)。
映画の冒頭で寅さんがいつも見ている夢の中に、きっとその話があったと思う。
そんなロマン(妄想)がある不思議な埴輪ですね。
https://www.city.katsushika.lg.jp/history/history/4-1-9-224-2.html
↑しかも 戸良(とら)と佐久良賣(さくら・め)ですと!?
Σ(@_@)!!
もう絶対に男はつらいよ古墳時代立志篇があるでしょう!(*´∀`)脳内上映楽しみ〜
(今更の話題でスミマセン 汗)
こんな事ってあるだろうか!?
2001年に葛飾柴又の八幡神社の古墳でこんな埴輪が出土したなんて・・・
※葛飾区のページより引用
なんなん!!!
なんなんこの帽子はっ!?
こんなん確実に車寅次郎じゃん!!
Σ(@_@;)
絶対、時空が入れ替わったことがあったはず。
そうとしか思えないっ
思うに、映画『男はつらいよ』の柴又での撮影の時に、寅さんの扮装のままの渥美清氏がきっと古墳時代にタイムリープして何某かの時間を過ごしてきたに違いないっ、
そこに突然に現れて、車寅次郎のキャラのままシナリオのない壮大な物語を当時の人達と繰り広げて、そしてまた突然に現代の撮影現場に戻ってきたのだ。
突然来て突然消えてしまった不思議な人を偲んで、残された古墳時代の人たちが想い出として作ったんだきっと!!
「俺ぁずっとずっとあと、次の日のそのまた次の日お天道さまが何度も寝たり起きたりしたあとの世から、何の拍子かこんなところに飛ばされてきたってわけよ」
なんて言うセリフがあるに違いない(笑)。
きっと古墳時代でも人気者で、「アニキィ〜」って慕われて、よそのムラとの諍いを治めちゃったりして、大王になりそうになった時に現代に戻っちゃうんだな(笑)。
映画の冒頭で寅さんがいつも見ている夢の中に、きっとその話があったと思う。
そんなロマン(妄想)がある不思議な埴輪ですね。
https://www.city.katsushika.lg.jp/history/history/4-1-9-224-2.html
↑しかも 戸良(とら)と佐久良賣(さくら・め)ですと!?
Σ(@_@)!!
もう絶対に男はつらいよ古墳時代立志篇があるでしょう!(*´∀`)脳内上映楽しみ〜
(今更の話題でスミマセン 汗)
散る前に
- 2024/12/01 (Sun)
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はるのひとときと言いながら、いきなり秋の写真ですが(´ω`*)。
近所の神社の境内だけでこんなに美しい紅葉を見ることが出来ました。
今年の秋は短く、
今日はすでに山は雪・・・
あいつが生まれた朝に初雪の便り聞いた・です。
この紅葉ももう2・3日で茶色くなって散ってしまうでしょう。春の桜もそうですが、季節というものは実に儚いものです。一年を4つに分ければその間が全部ではなく、また二十四節気や七十二候のようにきれいに分けられるものでもなく、それぞれはほんの数日やほんの一瞬のことを言うのかもしれません。
またそれを感じる人それぞれな訳で・・・
今年は少し季節を感じることが出来た。
もう少しだ、頑張ろう!